2010年8月7日土曜日

Twitterの始め方

Twitterは、随分前からアカウントだけは持っていたんですが、今の今まで、おおよそ使いこなしているとは言い難い状況です。
Twitterってシンプルそうなわりに、妙に難しいんですよね。実際に見てみると、何でこの発言が自分のタイムラインで読めるのか良く分からなかったり、返事なのにフォローされてないと読まれないとか、今ひとつ要領が飲み込めません。
そんなわけで、しばらく読むことに徹していました。当初は新聞社のニュースなどをフォローしていたら、とんでもない量のつぶやきがやってきて、他のものが読めなくなってしまったので、止めてしまいました。「名言」ってのも楽しかったんだけど、これもちょっと量が多すぎ。中身が濃いので、一日一回くらいにして欲しい。
結局今読んでいるのは、ブログも大変楽しく購読させて頂いているこの人。ここから派生して何人か有名人のつぶやきを読んでみようかと思っています。

しかし、人のを読んでいると、自分も何か書きたくなるもの。
サラリーマンの日常なんて全く面白くないし、子育てネタ書いてもしょうがないし・・・。なんて思っていたんですが、楽譜を書きながらそのとき考えたことをつぶやこうかなと思い付きました。自分にとっての備忘録になるし、孤独な作業だからこそ、ついつい独り言を言いたくなるっていうのがTwitter的な感じがします。
作曲の仕方は人それぞれでしょうが、どんなふうに楽譜が書かれているのか興味のある方もいるかもしれません。詩選びから、詩の読解、曲の構成の検討、実際の作曲作業・・・と、今自分がやっていることをちびちびと垂れ流していこうと思います。
いろいろと迷いながら考えているライブ感が伝わると幸いです。私のプロフィールページはこちら

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